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WEB動画・WEBマーケティング用語集 




A

B

C

CPA

CPA=Cost per acquisition、Cost per action
CPAは、広告単価の指標で、広告に対する一人あたりの顧客獲得単価(Cost per acquisition)や、一つの成果に対する支払額(Cost per action)を指します。
CPAは「低い・少ない」「高い・多い」というかたちで使われ、「CPAが低い」ということは、広告に対する獲得コストが低いという意味となります。
つまり、CPAが低くなるほど利益率は高くなります。
 
CPA(顧客獲得単価)=CPC(クリック単価)÷CVR(コンバージョン数)で求められます。 
活用のコツとしては、CPAにかけられる上限金額を設定し、コンバージョン平均値から、自社がかけられるクリック単価を 算出する場合に用いる。
 
一般的なCPAは資料請求などは3〜5%、メールアドレス登録は8%〜12%を目安としています。
同一商品や同一価格の商材や、会員登録、資料請求などオンラインのみで完結しない場合に指標とする。
価格帯の異なる多数の商品はROASを指標にする場合が多い。
 

CPC

CPC=Cost Per Click 
クリック単価。クリック課金型広告での、クリック1回あたりにかかるコスト、価格。

CTR

CTR=Click Through Rate
 
広告が表示された回数(インプレッション数)の中で、クリックにつながった割合。
クリック数÷インプレッション数で求められる。
 

CVR

CVR=Conversion Rate
コンバージョン率。クリックされたうち、成果に繋がった数、割合。

D

 DSP/SSP

DSP/SSPとは、新たなWEB広告枠の仕組みであるリアルタイム入札(RTBリアルタイムビッティング)を利用した広告配信システムの総称で、DSPは《Demand Side Platform》の略称で、広告枠を買う側、つまり、広告主のためのシステムであり、SSPは《Supply Side Platform》の略称で、広告枠を売る側、つまりメディア媒体社のためのシステムです。
こうしたDSP/SSPは近年、アド(広告)テクノロジーとして、注目され、サービス提供する会社が増加し、さらに自社DSP/SSPを構築し、運用する企業も増えてきています。
詳しくは▶運用型広告・プラグラマティック広告

 DMP

DMPはデータ・マネジメント・プラットフォームの略。
ビックデータなど様々な情報・データを集め、分析し、自社の顧客ターゲットイメージに対して打ち手を最適化するマーケティング手法。自社のみのマーケティング活動に活用することからプライベートDMPなどとも呼ばれる。勘によるターゲットの絞り込みではなく、ユーザーごとのデータから得られた情報をもとにマーケティングを行い、新たな顧客層をはっえkんすることを目的とする。

E

F

G

H

I

 imp/impression

imp/impressionは、広告の表示回数を指します。

 IoT

IoTは、Internet ofThingsの略。
商品(モノ)がインターネットに接続され新たな価値を創出する手法。PCやタブレットなどのデジタルデバイスだけでなく、リアルなモノをインターネットにつなげ、そこから得られるデータをマーケティングや商品開発に活用する。
自動車やスポーツ、医療などさまざまな分野で活用が期待される。

J

K

L

M

N

 DSP/SSP

DSP/SSPとは、新たなWEB広告枠の仕組みであるリアルタイム入札(RTBリアルタイムビッティング)を利用した広告配信システムの総称で、DSPは《Demand Side Platform》の略称で、広告枠を買う側、つまり、広告主のためのシステムであり、SSPは《Supply Side Platform》の略称で、広告枠を売る側、つまりメディア媒体社のためのシステムです。
こうしたDSP/SSPは近年、アド(広告)テクノロジーとして、注目され、サービス提供する会社が増加し、さらに自社DSP/SSPを構築し、運用する企業も増えてきています。
詳しくは▶運用型広告・プラグラマティック広告

O

P

 PV

PageViewの略。ページ全体の表示回数を表します。

 DSP/SSP

DSP/SSPとは、新たなWEB広告枠の仕組みであるリアルタイム入札(RTBリアルタイムビッティング)を利用した広告配信システムの総称で、DSPは《Demand Side Platform》の略称で、広告枠を買う側、つまり、広告主のためのシステムであり、SSPは《Supply Side Platform》の略称で、広告枠を売る側、つまりメディア媒体社のためのシステムです。
こうしたDSP/SSPは近年、アド(広告)テクノロジーとして、注目され、サービス提供する会社が増加し、さらに自社DSP/SSPを構築し、運用する企業も増えてきています。
詳しくは▶運用型広告・プラグラマティック広告

Q

R

 ROAS

 
広告費用対効果。広告がどのように効果を出しているかの指標。
 
ROAS=売上額÷広告費×100%
 
詳しくは▶運用型広告・プラグラマティック広告

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